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 2002年11月30日開設 毎月末定期更新 2018年10月31日最終更新 小林一郎作成



目次

〈吉岡実〉を語る(小林一郎 編)〔A4判縦位置で印刷すると、約[986]ページ(以下同)〕 @

〈吉岡実〉の「本」(小林一郎 執筆)〔約[338]ページ〕 A

最近の〈吉岡実〉(小林一郎 執筆)〔約[25]ページ〕 B

吉岡実詩集《神秘的な時代の詩》評釈(小林一郎 執筆)〔約[306]ページ〕 C

〈吉岡実〉人と作品(小林一郎 編)〔約[38]ページ〕 D

吉岡実年譜(吉岡陽子 編)+吉岡実年譜〔作品篇〕(小林一郎 編)〔約[26]ページ〕 E

吉岡実未刊行散文集 初出一覧(小林一郎 編)〔約[10]ページ〕 F

吉岡実書誌(小林一郎 編)〔約[100]ページ〕 G

吉岡実参考文献目録(小林一郎 編)〔約[60]ページ〕 H

吉岡実言及書名・作品名索引〔解題付〕(小林一郎 編)〔約[53]ページ〕 I

《吉岡実の詩の世界》 編集後記(小林一郎 執筆)〔約[163]ページ〕 J

《吉岡実の詩の世界》 サイトマップ(全ページの概略目次)〔約[15]ページ〕 K

吉岡実年譜〔改訂第2版〕 吉岡実全詩篇標題索引〔改訂第4版〕(小林一郎 編纂) 詩人としての吉岡実(小林一郎 執筆)【PDFファイル】 L M N

このウェブサイトについて

《吉岡実の詩の世界》は、詩人・装丁家吉岡実の作品と人物を研究するウェブサイトです(2002年11月30日開設、毎月末定期更新)。Shift JISのテキストとして表示できない文字は、Unicode文字を挿入し、続く〔 〕内で「プロヷ〔ワに濁点〕ンス」のように説明するか、「蜾蠃〔スガル〕鈔」「雞〔ニワトリ〕」のように漢字の読みを掲げました。吉岡実の作品は、著作権保護の立場から、全篇にわたる作品単体の引用を行いません。訪問者は、よろしく以下の吉岡実の著書をご覧ください。

詩集
  1. 昏睡季節(草蝉舎、1940)
  2. 液体(草蝉舎、1941・湯川書房〔叢書溶ける魚No.2〕、1971)
  3. 静物(私家版、1955)
  4. 僧侶(書肆ユリイカ、1958)
  5. 紡錘形(草蝉舎、1962)
  6. 静かな家(思潮社、1968)
  7. 神秘的な時代の詩(湯川書房〔限定版〕、1974・湯川書房〔特装版〕、1975・書肆山田〔普及版〕、1976)
  8. サフラン摘み(青土社、1976)
  9. 夏の宴(青土社、1979)
  10. ポール・クレーの食卓(書肆山田、1980)
  11. 薬玉(書肆山田、1983)
  12. ムーンドロップ(書肆山田、1988)
  13. 赤鴉(弧木洞、2002)
歌集
  1. 魚藍(私家版、1959・深夜叢書社〔新装版〕、1973)
句集
  1. 奴草(書肆山田、2003)
選詩集・全詩集
  1. 吉岡實詩集(書肆ユリイカ〔今日の詩人双書5〕、1959)
  2. 吉岡実詩集(思潮社、1967)
  3. 吉岡実詩集(思潮社〔現代詩文庫14〕、1968)
  4. 吉岡実詩集〔普及版〕(思潮社、1970)
  5. 新選吉岡実詩集(思潮社〔新選現代詩文庫110〕、1978)
  6. 吉岡実(中央公論社〔現代の詩人1〕、1984)
  7. 続・吉岡実詩集(思潮社〔現代詩文庫129〕、1995)
  8. 吉岡実全詩集(筑摩書房、1996)
散文・日記
  1. 「死児」という絵(思潮社、1980)
  2. 土方巽頌(筑摩書房、1987)
  3. 「死児」という絵〔増補版〕(筑摩書房〔筑摩叢書328〕、1988)
  4. うまやはし日記(書肆山田〔りぶるどるしおる1〕、1990)
  5. 吉岡実散文抄(思潮社〔詩の森文庫E06〕、2006)




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